事例紹介Case Study

HITキャラクトロジー®心理学協会 様

集客の仕組みや広告の打ち方を学び、市場が広がった!

アメリカ・ヨーロッパでポピュラーな精神分析気質学を、日本人向けに組み立てた独自の「こころの取り扱いシステム」を提供する、HITキャラクトロジー®心理学協会様

人間の性格や気質を5つの性格学をもとに診断し、“自分自身の傷を癒す”ことに特化した協会で、心身の病や夫婦問題・親子問題、いじめやDV、仕事やお金といった、人生におけるあらゆる問題への向き合い方を提供する。

今回は、協会のさらなる発展のために、弊社のコンサルティングを受けられたという。代表理事の山本美穂子様に、コンサルティングの活用法について伺った。

 

“自分自身の人生と傷を癒す”ことに特化した日本ではじめての協会

ーーHITキャラクトロジー®心理学協会様は、どのようなことを伝えている協会でしょうか?

山本さん:HITキャラクトロジー®心理学協会の理念は、「私が変わる、周りが変わる、世界が変わる」です。
キャラクトロジー心理学協会では、いかにして自分自身を癒していくのか? 自分の人生を、自分自身の傷を。そこに特化した、日本ではじめての心理学の協会です。

協会の目的は、心の専門家を育てることです。

たくさんの心の専門家が、この日本に存在していた時に、ひとりひとりに心の側に寄り添うことが出来る。本物のセラピスト、本物のカウンセラーをたくさん輩出することによって、この日本を根底から癒していきたいと思い、日夜私たちは努力しています。

 

自分を癒すことで人を癒し、収入を得る仕組みを構築

ーー活動を通して、世の中にどんなことを与えていきたいですか?

山本さん:私は子どもの時にすごく泣き虫な子どもだったんですね。その泣いている子どもに、誰も寄り添ってくれる大人がいなかったんです。

ですので、泣いてる人に寄り添える大人をたくさん育てられるような協会であるといいなということがまずひとつ。

それから、いまの世の中の仕組みの中で、自分自身が好きなことをやって収入を得ていくということがたいそう難しくなっているのと感じているんですね。

キャラクトロジー心理学の中では、自分自身を癒していくということと、人と触れ合いながら人を癒していくこと。その上で自分自身の収入を得て、自分の知っている知識をたくさんの人に伝えることで感謝をされる。

そして、自分の思い通りの人生を構築し、組み立てていく。そんなお手伝いが出来ると信じています。

 

「本当にしたい」を叶えてくれるサービスです!

ーーどのような目的でFunTreのサービスを受けられましたか?

山本さん:どんな人でもひとりでは生きていくことが出来ないように、どんな会社でも自分ひとりでやっていくことは不可能です。

そして、自分ひとりで築き上げてある程度まで行けたとしても、そこから誰かのサポート、他者のサポートがあって、より大きな世界へ踏み出していくことが可能となります。

その中でFunTreさんは、とても情熱的で、ひとりひとりの「本当にしたい」を応援してくれる会社だなと感じました。

世の中に「本物を世界に伝えたい」というその想いに、本当に嘘はなかったです。
何かをしてくれるというより、心に寄り添ってくれる。それがFunTreさんだと思っています。

ーー実際に受けられて、どのような結果が得られましたか?

山本さん:自分ひとりでは見えなかった集客の仕組み広告の打ち方ですとか、それをまったく私が見えない角度から教えてくれました。それもすごくわかりやすく。

そのことによって、私個人で出来ていたことよりもはるかに大きな市場を提供してくれました。

「あ、世の中ってこんなに広いんだな」ってことと、そこに対して“どのように打ち出すとこういう結果が得られるよ”ということをまっすぐストレートで教えてくれたような、そんな感触があります。

 

“新しい気づき”を与えてくれる

ーーどのような方にオススメでしょうか?

山本さん:サポートをすごく受けやすい、間口の広い会社だなという感覚があります。

あと、みんなで作り上げていこうというチームワークというものをすごく感じていて、例えばひとりで入ってきたとしても、誰かが手を差し伸べてくれるような、そういう拾い上げるようなエネルギーがあるなと感じているんです。

なので、ひとりで起業をしようとする人、例えば、自分ひとりで起業しようとすると色んなコンサルを受けられると思うんですよね。

その結果、すごくたくさんのお金をあちこちに払ったけれども、結果が出ないとかどうしたらいいのか分からない。

それはバラバラに自分自身を売るということが、系統立っていないからだと思うんですが、系統立った売り込み方を、一からいろいろな方面から教えてくれる。

トータルの総合的なサポートをしてくれるな、ということを感じています。

うちの場合は、ちょっと放置プレイ気味なところがあって、「えー、どうしたらいいんだろう? また今回も何も言ってくれない」ということはあったんですけれども(笑)、本当に困った時、ここからどうしたらいいのか手詰まりになって、「ちょっと見えないな」という時にポンと質問を投げると、やっぱりまったく違う角度からの答えをくださるんですね。

この世の中で大切なのは、新しいことに気づいて、そこに開いていくということなんです。

新しい気づきというのは、やっぱり自分ひとりだけでは得られないので、そういった意味で得難い会社だなと、私は思っています。

 

■山本 美穂子(やまもと みほこ)

一般社団法人 HITキャラクトロジー心理学協会 代表理事

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ブログ:http://ameblo.jp/westernwitch/
リザスト:http://www.reservestock.jp/page/event_calendar/1956